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トレーニングを始めた動機、目標は思い出せますか?
『出来る言い訳』はどうでしょうか?
サーフィンはトレーニングもテクニックも知識も必要ですが、
絶対的な一番ではなく、金メダルではありません。
サーフィンというスポーツを体験し
その世界に魅了され、サーフィンに出会う前とは
考え方、行動、言葉、物の見方、価値観、
以前なら気にもしなかった事柄、人間関係、仕事、生活リズムなど
十人十色でサーフィンから海から人生そのものを変えていくなんらかしらの力が
あなたの、私の心の中で、多くの事に影響を与えている事でしょう。
海の中だけでは終わらない、終わらせることが出来ないサーフィンは
あなたの心の在り方にどんな影響を与えてくれていますか?
と前回までの流れもありまたまたお説教臭くなってしまいましたが
今回からはサーフィンを変えるためのトレーニングの話です。
サーフィンでもっとも手薄でもっとも忘れやすい部分。
あまりに当たり前すぎて見落としてしまいすぎる部分。
しかも普段の生活の中では、まったくもって意識がない部分。
とここで考えてください。
それはいったいどこだ?ここに
あなたとサーフィンを解体してくっつけて・・・
ヒントは『繋ぐ』
『この野郎、早く言いやがれ』で
ブログを閉じないで考えてみよう(^.^)
なんと挑戦的な発言・・・
サーフィンでもっとも手薄でもっとも忘れやすい部分。
あまりに当たり前すぎて見落としてしまいすぎる部分。
しかも普段の生活の中では、まったくもって意識がない部分。
このトレーニングについて数あるサイト、
数あるサーフショップのスクール
サーフィンDVDや本にも載ってない。
(私のこの大きな頭の脳が記憶しているかぎりですけど)
『世界初』『サーフィン史上初』
『トレーニングサイト歴史上初』
なんて大胆な発言をかましてしまう・・・
と正解を引っ張るのはこれぐらいにして、
十分に考える時間にはなったのではないでしょうか(^.^)
正解は・・・
に・・・の訳はなく(^.^)
なんと・・・
≪足の裏≫
『はぁ〜、ふざけてんのか』
『馬鹿にしてんのか』
『この人、アホ?だまされた』
と口をあんぐりと開けているでしょう。
よく『はぁ?』と言われますから・・・
お怒りの声があるかもしれませんが、
そんな方は次回からの配信で怒りの再確認・・・ではなく
大胆発言をした私の根拠を確認してください。
確認したい方はさらに頑張れも込めてポチっと
サーフィン向上委員会
代表 中山 高志




